定期的に読む集中力本を1冊読みました。
新しい情報がなにかあるかと言われると何とも言えませんが、取り組んでいる課題だけでなく環境や生活など自分の身の回りにも言及した本になっています。
小説を読むといった活字を読む事を補助的に利用したりすることで、人間だれしも集中力がなく、勉強嫌いであるという前提を基に集中出来るようにすることを目的として書かれています。
本のスキャニングは電子書籍だと結構辛いという印象は常に持ってるんですよね。この本も電子本で読んでいるので、最初の速読プラクティスは行っておりません。。。
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