最初の第1章 "すぐ「行動」を変える" と第2章 "すぐ「自己効力感」を高める" の部分で少し自分の行動を変えようと再度意識。
この本を取ったということは...ということで、自分は何事も「すぐやる」という事が出来ない場合と、すぐやり始めても数日頑張ってあとは放置して、またギリギリに力を出したりとムラが出たりします。
本書にもあるとおり、自分が失敗を恐れていたり評価を恐れていたり、その結果失敗して自己嫌悪や自己効力感がなかったりとか、そんな悪循環があるので多少なりとも変えようかと思い、結局前にすすめていない自分がいたりするわけですが、まずは自分の環境を整えながらも着実な一歩と、自己効力感の回復あたりから始めようかなと思った次第。
0 コメント:
コメントを投稿