ついに出ましたね31巻。1週間前くらいに30巻を読んでいたので結構続きが気になっていました。このままではユルゲンシュミットが奪われてしまう!とドキドキ展開でしたが、まさかの展開でした。
そして黒幕というか誰が味方で誰が敵なのかという判断が相変わらず早いなとw
個人的にはまだまだ回収されていない伏線があると思っているけど、次の書だと結局誰をツェントにするつもりだろう?とか、ヒルデブランドの犯罪行為を母親は全く感知していなかったのだろうか?とか、結局ローゼマインに対するヒルデブランドの感情はどうなるんだろう?とか他にも色々考えちゃいますね。
終わりが見えていますが、次回も楽しみです。
0 コメント:
コメントを投稿