基本的な概念とそれを補助するツールが紹介されており、その使い方にも触れられているため初学者向けにはとても良い本だと思います。
検索動機に関するキーワードの分類は結構ざっくりとやっていましたが、以下の筆者の分類で一度大まかに分けてから、詳細を見ていくというほうが良いかなと思いました。
「する」ためのキーワード
→ アクションを起こすために検索される
「知る」ためのキーワード
→ 情報を集めたり調べたりするために検索される
「行く」ためのキーワード
→ 表示したいWEBページが決まっている際に検索される
少し業務内容を見直したいですね。
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