[読了]小さな天才になるための46のルール on 5月 24, 2016 0 件のコメント 本書執筆時点で定義される「天才」とは、"洞察をイノベーションに帰ることのできるあらゆる人"、"その過程で我々の世界観を変えてしまう人"言い換えると「創造性を独創性の段階にまで引き上げられる人とされている。 本書では どうやってイノベーションを起こすのか どのように仕事に取り組むべきか どのように学ぶか どうやって違いを生み出すか という点から1ルール数ページで簡単にポイントが解説されている。 筆者も特にこの本で真新しいというものはないと書いていますが、どちらかというと何か困った時に開くリファレンス的な本のような気がします。 学び方を学ぶ事だったり、シンプルとは何かを考えるなど、目次を一通りみつつその時にあった処方箋を見るような気持ちが大切なんだろうと思います。 Share: メールで送信BlogThis!X で共有Facebook で共有する
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