[読了]オナホ売りOLの日常

隙間時間で軽く読んだ本ですが、漫画と文章が交互に続く構成でイメージしながら大部分はニヤッとしながら読めて後半は少し業界的なというか、世の中の情勢的な部分、何か著者が会社に対してや特定個人に対してのメッセージといった感じも受け、ウーンと思いながらパラパラめくっていました。

どちらかというと著者自身というよりは、業界裏話・面白話的なものを求めて読んでいたのかもしれません。

販売しているものや所属はやはり特殊な感じがしますし、世間からの風当たりというか、マーケティングするにしても厳しい業界な気はしますが実際の仕事の内容としては一般的な会社とはあまり変わらなそうですね。

業界自主規制機関などの話も出てきていますが、なんだかモヤッとしますねぇ。うーん、なんだろこの読んだ後のもやっと感。


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